ダブルダッチで世界大会準優勝 深志高のチームが大躍進

2 本のロープを使う縄跳び競技「ダブルダッチ」の世界大会で、松本深志高校チームが準優勝に輝いた。3人一組で規定時間内に跳んだ回数を競う「スピード」の 19歳以下の部門に出場した2年生の川原彰英君(17)と祢津奈南さん(17)、三輪侑花さん(17)が快挙を果たした。同校は過去に全国大会で好成績を 収めているが、世界を舞台に一気に飛躍し、歴代最高成績を収めた。

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